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プロジェクターの使用方法: Dell 3100 MP�v���W�F�N�^�[ ���[�U�[�K�C�h
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プロジェクターの使用方法
: Dell™ 3100MP Projector
パネルコントロール
リモコン
オンスクリーン・ディスプレイ
(OSD)
パネルコントロール
電源
"プロジェクターの電源をオン/オフにする"をご覧ください。
ソース
RGB、デジタルRGB、S-Video、コンポジットソースを選択する場合は、
を押してください。
リシンク
リモートコントロール
プロジェクターと入力ソースを同時期化させるには、
を押してください。
OSD
が表示されている場合は、R-Syncが作動しません。
メニュー
を押して、
OSD
を稼動させてください。
と
を押すと、メニュータブを移動することができます。
4方向選択キー
4方向キー
で
OSD
のタブを切り替えることができます。
ミュート
を押すと、プロジェクターのスピーカーをミュート、またはミュート解除します。
音量 + / -
スピーカー音量を上げ下げします。
キーストーン
プロジェクタの傾きによって起こるゆがみを調整します。(
16°)
入力
選択を確定する場合は、
OSD
画面で
を押してください。
リモコン
リモートコントロールカバーが閉じている場合:
R-Sync
ボタンは右マウスボタンとして機能します。
Enter
ボタンは左マウスボタンとして機能します。
リモートコントロールカバーが開いている場合、方向パッドを使って
OSD
タブを切り替えてください。
1
方向パッド
2
Enter
ボタン
3
レーザー放射線に関する注意
電源
"プロジェクターの電源をオン/オフにする"をご覧ください。
ソース
ソースボタンを押してRGB、デジタルRGB、S-Video,コンポジットソースを選択してください。
リシンク
リモートコントロールカバーが開いている場合、
R-Sync
ボタンはプロジェクターと入力ソースを同時期化させます。
リモートコントロールカバーが閉じている場合、
R-Sync
ボタンは右マウスボタンとして機能します。
レーザー放射線に関する注意
方向パッドは、リモートコントロールカバーが閉じている場合、マウスの動きを操作するために使用します。マウス機能はリモートマウスYケーブルをコンピュータとプロジェクターに接続すると有効になります。
レーザー
リモートコントロールを画面に向け、
レーザー
ボタンを押してください。レーザーライトが稼動します。
ページアップ
PU
ボタンを押しすとページをアップします。
ページダウン
PD
ボタンを押しすとページをダウンします。
メニュー
メニュー
ボタンを押してOSDを表示してください。方向パッドとEnterボタンで
OSD
を移動してください。
ズームイン / ズームアウト (コンピュータモードのみ)
イン
ボタンを押すと画面を最大32倍までデジタル拡大することができます。
アウト
ボタンを押すと、ズームされたイメージを縮小します。
この機能はSXGA+およびUXGAでは使用できません。
静止
ビデオの動きを一時停止するには、"静止" ボタンを押します。
ビデオモーションを再開するには、再度ボタンを押してください。
ミュート
ミュートボタンを押すと、プロジェクタースピーカーをミュート、またはミュート解除します。
音量
スピーカー音量を上げ下げします。
キーストーン
プロジェクタの傾きによって起こるゆがみを調整します。(
16°)
入力
リモートコントロールカバーが閉じている場合は、左マウスボタンが作動します。
オンスクリーン・ディスプレイ
(OSD)
プロジェクターには多言語OSDがあり、プロジェクターが入力ソースを受信している場合にのみ表示されます。
OSDではイメージ調整や様々な設定の変更を行うことができます。ソースがコンピュータの場合、OSDはコンピュータOSDを表示します。ビデオソースを使用している場合、OSDはビデオOSDを表示します。プロジェクターは自動的にソースを検出します。
OSDが表示されているときに、
または
を押してOSDタブを移動してください。
例:[イメージ-I]-[イメージ-II]-[オーディオ]-[言語]-[管理]-[イメージI-]。タブで選択するには、
を押してください。
または
を押して選択し、
キーを押
設定を調整してください。アイテムを選択すると、このアイテムが黄色から青に変わります。
例:[明るさ]-[色温度]-[ズーム]-[コントラスト]-[色合い]-[明るさ]
OSDを終了するには、
を押してください。
イメージ-I (コンピュータモード)
明るさ
イメージの明るさを調整します。
のキーを押すとイメージが暗くなります。
のキーを押すとイメージが明るくなります。
コントラスト
コントラストは、画像の明るい部分と暗い部分の差異を調整します。コントラストを調整すると、画像の白黒要素が増減します。
のキーを押すとコントラスト値が減少します。
のキーを押すとコントラスト値が増加します。
色温度
色"温度"設定を調整します。範囲は6500K~9000K、工場初期設定値は7050Kです。"温度"設定が高くなると画面は寒色が強くなり、"温度"が低くなると暖色が強くなります。
ズーム
を押すと、イメージをプロジェクションスクリーン上で32倍にまで拡大します。
を押すと、ズームしたイメージを縮小します。
キーストーン
プロジェクタの傾きによって起こるゆがみを調整します。(
16 °)
イメージ-I (ビデオモード)
明るさ
イメージの明るさを調整します
のキーを押すとイメージが暗くなります。
のキーを押すとイメージが明るくなります。
コントラスト
コントラストは、画像の明るい部分と暗い部分の差異を調整します。コントラストを調整すると、画像の白黒要素が減増します。
のキーを押すとコントラスト値が減少します。
のキーを押すとコントラスト値が増加します。
カラー
カラー設定では、ビデオイメージを白黒から彩度のあるフルカラーへ調整します。
のキーを押すとイメージのカラー度が減少します。
のキーを押すとイメージのカラー度が増加します。
鮮明度
画像の鮮明度の調節
鮮明度を下げるには、
キーを押して下さい。
鮮明度を上げるには、
キーを押して下さい。
色合い
色合いは、投影されたイメージの赤と緑のバランスを調整します。
のキーを押すとイメージの緑色の要素が増加します。
のキーを押すとイメージの赤色の要素が増加します。
イメージ-II (コンピュータモード)
周波数
"周波数"は、コンピュータグラフィックカードの周波数に合わせて、ディスプレイデータ周波数を変更するためのものです。縦のちらつき線がある場合には、この機能を使って調整を行ってください。
トラッキング
ディスプレイの信号タイミングをグラフィックカードの信号タイミングに同期化する場合、"トラッキング)" を選択します。イメージが不安定またはちらつく場合にも、トラッキング機能を使って修正します。
16 : 9 / 4 : 3
この機能は、ご利用になるDVDのアスペクト比のタイプに合わせてお選びいただけます。
水平位置
のボタンを押して、イメージを右へ移動させます。
のボタンを押して、イメージを左へ移動させます。
垂直位置
のボタンを押して、イメージを下へ移動させます。
のボタンを押して、イメージを上へ移動させます。
リセット
ディスプレイを工場初期設定にリセットするには、 "はい"を選択します。*イメージ-I、及びイメージ-IIメインページ下全機能項目を含む項目をリセットして下さい。
イメージ-II (ビデオモード)
キーストーン修正
プロジェクターの傾きによって起こるゆがみを調整します。(
16 °)
16 : 9 / 4 : 3
この機能は、ご利用になるDVDのアスペクト比のタイプに合わせてお選びいただけます。
色温度
色"温度"設定を調整します。範囲は6500K~9000K、工場初期設定値は7050Kです。"温度"設定が高くなると、画面は寒色が強くなり、"温度"が低くなると暖色が強くなります。
リセット
ディスプレイを工場初期設定にリセットするには、 "はい"を選択します。* イメージ-I、及びイメージ-IIメインページ下全機能項目を含む項目をリセットして下さい。
オーディオ
音量
ボタンを押して、音量を下げます。
ボタンを押して、音量を上げます。
トレブル
トレブル設定はオーディオソースの高周波数をコントロールします。
のボタンを押すと音量を下げます。
のボタンを押すと音量を上げます。
ベース
ベース設定は、オーディオソースの低周波数をコントロールします。
のボタンでベース音を下げます。
のボタンでベース音を上げます。
ステレオ/モノ
モノ
: モノサウンド効果。
ステレオ
: ステレオサウンド効果。
ミュート
左アイコンを選択すると音量がミュートになります。
右アイコンを選択すると、ミュートが解除されます。
言語
言語
または
キーで選択してください。メニューがすぐに再表示されます。
�v���W�F�N�V�����ン��
Menu Location
OSDの画面上の場所を選択してください。
Projection
Front-Desktop
既定
。
Rear-Desktop
プロジェクターはイメージを反転させるため、半透明画面の後ろから投影することができます。
Front-Ceiling
プロジェクターはイメージを上下逆にするため、プロジェクターを天井に取り付けることができます。
Rear-Ceiling
この機能を選択すると、プロジェクタはイメージの裏表を逆に表示し、更に上下を逆にすることができます。天井に取り付けたプロジェクタで半透明を得ることができます。
シグナル
・
タイプ
RGB, HDTV、COMPONENT・ビデオのソースからシグナル・タイプを選択してください。
ランプ警告
ランプの寿命の30時間前に、"ランプがまもなく消えるかもしれません! 交換をお勧めします。"というメッセージが表示されます。この機能を使い、メッセージの表示/非表示を選択します。
ランプリセット
新しいランプをプロジェクターにインストールした場合のみ、この機能を使用してください。左のランプリセットアイコン(電球と矢印のアイコン)を選択し、Enterボタンを押して新しいランプを設定してください。
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