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アイコン
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メニューとサブメニュー
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説明
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EXIT(終了)
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メインメニューを終了します。
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BRIGHTNESS
& CONTRAST
(輝度とコントラスト)
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Back(戻り)
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Brightness
(輝度)
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Contrast
(コントラスト)
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Exit
Menu
(終了メニュー)
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AUTO
ADJUST
(自動調整)
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コンピュータはスタートアップ時にモニタを認識しますが、自動調整機能を使用することによって特定の設定を使用できるようにディスプレイ設定を最適化します。

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メモ:ほとんどの場合、自動調整機能を使用すると選択した設定で最高の画像を実現します。
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メモ:[AUTO
ADJUST (自動調整)]はアナログ(VGA)コネクタを使用しなければ有効になりません。
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INPUT
SOURCE
(入力ソース)
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Back(戻り)
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VGA
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| DVI-D
1 & 2 |
| DisplayPort |
| HDMI |
| Component |
| S-Video |
| Composite |
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Exit
Menu
(終了メニュー)
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| [入力信号(入力ソース)]メニューはモニタに接続するビデオ信号を選択するためのメニューです。
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を押すと、メインメニューに戻ります。 |
アナログ(VGA)コネクタを使用している場合はVGA入力を選択してください。
を押して VGA 入力ソースを選択します。 |
デジタル (DVI) コネクタを使用しているときには、DVI-D 入力を選択してください。 DVI 入力ソースを選択するには
を押してください。 |
DisplayPort コネクタを使用しているときには、DisplayPort 入力を選択してください。 DisplayPort 入力ソースを選択するには
を押してください。 |
HDMI コネクタを使用しているときには、HDMI 入力を選択してください。 HDMI
入力ソースを選択するには
を押してください。 |
コンポーネントビデオ コネクタを使用しているときには、コンポーネント入力を選択してください。 コンポーネント入力ソースを選択するには
を押してください。 |
S-Video
コネクタを使用している場合は S-Video
オ入力を選択してください。
を押して S ビデオ入力ソースを選択します。
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Composite
ビデオコネクタを使用している場合はコンポジットビデオ入力を選択してください。
を押してコンポジット入力ソースを選択します。
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OSD
メインメニューを終了するには、
を押します。
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PRESET
MODES
(プリセットモード)
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Back
(戻り)
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Input
Color Format (入力カラー形式)
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Gamma
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Color
Setting mode (カラー設定モード)
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VGA/DVI-D
入力
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Desktop
Mode
(デスクトップモード)
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Multimedia
Mode
(マルチメディアモード)
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Game
Mode
(ゲームモード)
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sRGB Mode (sRGB モード)
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Warm
Mode (暖色モード)
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Cool
Mode (寒色モード)
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Custom
(R, G, B) (カスタム (R, G, B))
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ビデオ入力
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Movie
Mode
(ムービーモード)
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Sports Mode
(スポーツモード)
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Nature
Mode
(自然色モード)
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Hue (色相)
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Saturation (彩度)
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Exit
Menu
(終了メニュー)
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| 使用目的に応じていくつかの画像モードが用意されています。 |
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VGA/DVI-D
入力用イメージモードのサブメニュー
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ビデオ入力用イメージモードのサブメニュー
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または
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メモ:イメージモードは
VGA/DVI-D とビデオ入力によって異なります。
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を押すと、メインメニューに戻ります。 |
| PC RGB と HD YPbPr (HD YPbPr は DVI で HDビデオを再生するのに適しています。 PC RGB はDVI での通常の PC グラフィックディスプレイに適しています) では異なるカラードメインを提供します。 |
| PC と Macでは異なるカラーモードを提供します。 |
| グラフィックモードかビデオモードかのどちらかを選択することができます。 コンピュータにモニタが接続されている場合は、[グラフィック]を選択してください。 モニタに DVD、STB、VCR が接続されている場合は、[ビデオ]を選択してください。 |
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| デスクトップアプリケーションに適しているモードです。 |
| ビデオ再生などのマルチメディアアプリケーションに適しているモードです。 |
| ゲームアプリケーションに適しているモードです。 |
| NTSC カラーを 72% 模倣するモードです。 |
| 赤みを強めます。 この色設定は色を重視するアプリケーション (写真イメージ編集、マルチメディア、ムービーなど) に適しています。 |
| 青みを強めます。 この色設定はテキストベースのアプリケーション (スプレッドシート、プログラミング、テキストエディタなど) に適しています。 |
赤、緑、青の 3 色をそれぞれ個別に増加または減少させるには、[XX]または[XX]ボタンを使用します。1回ボタンを押す毎に1 レベルずつ0 から100 までの範囲で調整することができます。
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| ムービー再生に適したモードです。 |
| スポーツのシーンを表示するのに適しているモードです。 |
| 自然のシーンを表示するのに適しているモードです。 |
| ユーザー設定: 赤、緑、青の 3 色をそれぞれ個別に増加または減少させるには、+または-ボタンを使用します。1回ボタンを押す毎に1 レベルずつ0 から100 までの範囲で調整することができます。
はビデオ映像のシェードの緑を強調します。
はビデオ映像のシェードの紫を強調します。
メモ:
色相調整はビデオ入力専用です。 |
ビデオ映像の色を緑または紫にシフトさせます。 これは肌色を調整するために使用します。 色相は-または+を使って0 から 100 の範囲で調整してください。
はビデオ映像をモノクロのように表示します。
はビデオ映像をよりカラフルに表示します。 |
OSD
メインメニューを終了するには、
を押します。
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DISPLAY
SETTINGS
(ディスプレイ設定)
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Back(戻り)
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Wide
Mode
(ワイドモード)
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H.
Positione
(水平位置)
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V.
Position
(垂直位置)
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Sharpness
(シャープネス)
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Zoom
(ズーム)
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Horizontal
Pan
(水平パン)
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Vertical
Pan
(垂直パン)
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Pixel
Clock
(周波数)
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Phase
(フェーズ)
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Dynamic Contrast (動的コントラスト)
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Display
Info
(ディスプレー情報)
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Display
Reset
(ディスプレーリセット)
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Exit
Menu
(終了メニュー)
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を押すと、メインメニューに戻ります。 |
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画像の表示比率を
1:1、縦横比、全画面のいずれかに調整います。
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メモ:最適なプリセット解像度1920
x 1200の場合は、ワイドモード調整は必要ありません。
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画像を左右に調整するには、
か
ボタンを使用します。最低は 0 (-) です。最高は 100
(+) です。
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画像を上下に調整するには、
か
ボタンを使用します。最低は 0 (-) です。最高は 100
(+) です。
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この機能は画像をシャープまたはソフトにします。
か
ボタンを使ってシャープネスを 0 から 100
までの範囲で調整してください。
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Zoom (ズーム)機能は特定のエリアを拡大表示するときに使用します。
ズームインまたはズームアウトするには、
と
キーを使用します。
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ズームインした後は、縦横パン機能を実行するとそれぞれ画像を左右または上下に拡大します。
画像を左右に調整するには、
か
ボタンを使用します。最低は
0 (-) です。最高は 100 (+) です。
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画像を上下に調整するには、
か
ボタンを使用します。最低は 0 (-) です。最高は 100
(+) です。
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Phase
(フェーズ)とPixel Clock (周波数)設定は、モニターを使用環境に合わせて調整することができます。これらの設定は[Image
Settings (画像設定)]を選択してメインOSD
メニューから行うことができます。
と
ボタンを使って最高の画質になるように調整してください。
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フェーズ調整を行っても満足のいく結果が得られない場合は、Pixel
Clock (周波数)
(おおまかな調整)調整を行った後で再びフェーズ(細かい調整)を調整してください。
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メモ:Pixel
Clock (周波数)と Phase (フェーズ)調整は VGA
入力でしか実行できません。
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| ダイナミックコントラストはコントラストのレベルを上げて、よりシャープで鮮明な画質を実現します。 |
| すべての設定はこのモニターに関連します。
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| 画像を工場出荷時の値に戻します。 |
OSD
メインメニューを終了するには、
を押します。
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OTHER
SETTINGS
(その他の設定)
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Back(戻り)
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Language
(言語)
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Menu
Transparency
(メニュー透明化)
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Menu
Timer
(メニュータイマー)
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Menu
Lock
(メニューロック)
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Menu Rotation
(メニュー回転)
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Audio Option (オーディオ選択)
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DDC/CI
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LCD Conditioning (LCD コンディショニング)
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Factory
Reset
(リセット)
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Exit
Menu
(終了メニュー)
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を押すと、メインメニューに戻ります。 |
| [Languag (言語)]オプションを使って
OSD ディスプレイを 5ヶ国語(English、Espanol、Francais、Deutsch、日本語)の中からいずれかを選択します。 |
| この機能は
OSD
の背景を不透明から透明までの間で調整します。
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OSD
ホールド時間:最後にボタンを押してから、OSD
が無効になるまでの時間を設定します。
と
ボタンを使って 5 秒間隔で 5 秒から 60
秒の間に設定してください。
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調整機能へのアクセスを制御します。[Yes
(はい)](+)
が選択されているときには、どの調整機能も実行できません。メニュー
ボタンを除き、すべてのボタンはロックされます。
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メモ:OSD
がロックされているときにメニューボタンを押すと、OSD
ロックがあらかじめ選択された状態で直接
OSD 設定メニューに入ります。[NO (いいえ)](-)
を選択すると、有効なすべての設定を調整することができます。
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| OSD
を 90°ずつ反時計回りに回転させます。ディスプレイの回転に基づいて調整することができます。 |
| 省電力モードでオーディオ電源をオン/オフにします。 |
DDC/CI(ディスプレイデータチャンネル/コマンドインターフェース)で、モニタパラメータ(明るさ/色バランス等)をPCのソフトウェア上で調整することができるようになります。
“シャット”を選択すると、この機能を無効にできます。
ユーザーがもっとも使いやすいように、また、モニタを最適パフォーマンスにするには、この機能を有効にします。

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画像がモニターに重なって表示される場合は、LCD Conditioning (LCD コンディショニング) を選択すると画像の停滞を解決することができます。 LCD コンディショニングには数時間かかる場合があります。 画像がひどく重なる現象を「焼き付き」と呼びます。LCDコンディショニング機能は焼き付きを除去するものではありません。

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| すべての OSD
設定を工場出荷時の値に戻します。 |
OSD
メインメニューを終了するには、
を押します。
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PIP
SETTINGS
(PIP設定)
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Back
(戻り)
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Mode
(モード)
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When
PIP/PBP activated
(PIP/PBP
がオンのとき)
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PIP/PBP
Source
(PIP/PBP
入力)
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PIP
Size
(PIP サイズ)
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PIP
Position
(PIP 位置)
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Brightness
(輝度)
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PIP/PBP
Contrast
(PIP/PBP
コントラスト)
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PIP/PBP
Hue/Tint
(PIP/PBP
色相)
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PIP/PBP
Saturaiton
(PIP/PBP
彩度)
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Exit
Menu
(終了メニュー)
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| この機能は別の入力ソースから取り込んだ画像が表示されたウィンドウを映し出します。 |
PIP/PBP
がオフのときの PIP/PBP サブメニュー
メイン入力が
VGA/DVI-D
入力のとき |
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PIP/PBP
がオフのときの
PIP/PBP サブメニュー
メインソースがビデオ入力のとき) |
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