モニター前面のコントロールボタンを使用して、表示されている画像の特性を調整します。 これらのボタンを使用してコントロールを調整するとき、OSDが変更される数値を示します。
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アイコン
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メニュー名とサブメニュー
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説明
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終了
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このメニューは、「メインメニュー」から終了するために使用されます。
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位置決め:
水平 垂直
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「位置決め」で、モニター・スクリーンの表示領域を移動させます。
「水平」または「垂直」設定を変更する場合、選択/変更にあわせて、表示領域のサイズ、画像シフトを変更することはできません。
最小値は「0」(-)です。 最大値は「100」(+)です。

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画像設定:
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自動調整 |
0"> コンピュータシステムで、起動時に新しいフラットパネルモニターを認識している場合でも、「自動調整」機能で、特定設定に使う表示設定を最適化できます。
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メモ: ほとんどの場合、「自動調整」で設定に最適な画像が生成されます。この機能は自動調整 ホットキーを通して直接アクセスできます。 |
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ピクセルクロック |
「フェーズ」および「ピクセル・クロック」調整で、モニターをお好みにより近く調整することができます。 これらの設定は、「画像設定」を選択することで、メインOSDメニューからアクセスできます。
- または + ボタンを使用して障害を調整します。 最小: 0~最大: 100 |
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フェーズ |
「フェーズ」調整を使った結果がよくない場合、「ピクセル・クロック」調整を使い、次に「フェーズ」をもう一度使います。

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メモ: この機能で、表示画像幅を変更できます。位置メニューの水平機能を使って、スクリーン上の表示画像をセンタリングします。 |
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色設定:
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「色設定」で、色温度および飽和度を調整します。

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通常事前設定
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「通常事前設定」は、デフォルト(工場出荷時)色設定を取得するのに選択します。
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青事前設定
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「青事前設定」は、青褐色を取得するのに選択します。 この色設定は、ふつうテキスト・ベースのアプリケーション(スプレッドシート、プログラミング、テキスト・エディタなど)に使います。
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赤事前設定
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「赤事前設定」は、赤褐色を取得するのに選択します。 この色設定は、ふつう色集中アプリケーション(写真画像編集、マルチメディア、ムービーなど)に使います。
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ユーザ事前設定
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「ユーザ事前設定」: プラスおよびマイナスボタンを使って、「0」~「100」まで1桁ずつ、3色それぞれ(R、G、B)を増減します。
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メモ: 「色の温度」は、画像色(赤/緑/青)の「暖かさ」を測定します。 2 つの利用可能な事前設定(「青」と「赤」)は青と赤をそれぞれ好んで使います。 各色を選択して、各範囲が目にどの程度適合しているかを確認し、「ユーザー事前設定」オプションを利用して、正確な選択に色設定をカスタマイズします。
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OSD設定: |
OSDが開くたびに、画面の同じ場所にOSD設定が表示されます。 「OSD設定」(水平/垂直)は、この場所をコントロールします。
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水平位置 |
- および + ボタンは、OSDを左および右に移動します。
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垂直位置 |
-および + ボタンは、OSDを下および上に移動します。
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OSDホールド時間 |
OSDは、使用中は有効のままになります。 「OSDホールド時間」: 時間の長さを設定すると、OSDはボタンを最後に押した後に有効になります。
- および + ボタンを使って、5~60秒までで、5秒ずつスライダーを調整します。
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メモ: デフォルトの「OSDホールド時間」は20秒です。
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OSDロック |
「OSDロック」: 調整に対するユーザアクセスを管理します。 [はい](+)を選択した場合、ユーザ調整はできません。 メニューボタン以外は、ボタンはすべて、ロックされます。
すべてのボタンはロックまたはロック解除されます。「メニュー」ボタンを15秒以上押すと、OSD「メニュー」がロック解除されます。
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| メモ:OSDがロックされている場合、「メニュー」ボタンを押すと、「OSDロック」をエントリで事前選択した状態で、直接「OSD設定」メニューが表示されます。 [いいえ](-)を選択して、ロック解除して、ユーザは適用可能なすべての設定にアクセスできます。
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言語
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言語は5ヶ国語(英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、日本語)のうち1つで表示を行うようにOSDを設定できます。

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メモ: 選択された言語は、OSDの言語にのみ影響を与えます。 コンピュータで実行されているソフトウェアには影響を与えません。
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工場出荷時の事前設定:
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「工場出荷時事前設定」は設定を選択したグループの機能を工場出荷時事前設定値に戻します。

「終了」は「工場出荷時事前設定」メニューを終了するために使用されます。
「すべて設定」に対して、すべてのユーザー調整可能設定は「言語設定」を除き一度で事前設定されます。
IR —
この機能で、小さな画像残留が補正できます。
LCD条件設定を有効にする:
モニタで画像が固まった場合、LCD条件設定を選択し、残留画像を削除します。LCD条件設定機能の使用には、数時間が必要な場合があります。残留画像の程度がひどいものは焼付けとして知られ、LCD条件設定機能では、この焼付けを削除することができません。
| 注意: 残留画像に問題が発生した場合のみ、LCD条件設定を使います。 |
ユーザーが[LCD条件設定を有効にする]を選択すると、下記の警告メッセージが表示されます:

注意: モニタのボタンをどれか押すと、LCD条件設定が終了できます。

DDC/CI (ディスプレイデータチャンネル/コマンドインターフェイス)では、PCのソフトウェアアプリケーションを通してモニタパラメータ(明るさ、色、バランスなど)を調整します。
「無効」を選択することで、この機能を無効にできます。
モニタのパフォーマンスを最大限に発揮するために、この機能を有効にしてください。

メモ::ユーザーがDDC/CIに対して「無効」を選択すると、画面に警告メッセージが表示されます。必要に従って、「はい」または「いいえ」を選択できます。 |
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OSDを開いたまま、調整を行い別のメニューに進むかOSDを終了すると、モニターは行った調整を自動的に保存します。 調整を行った後OSDが消えると、調整も保存されます。
これは、モニターがコンピュータから受信している信号と同期できないことを意味します。 モニターで使用するには、信号が高すぎるか、または低すぎます。このモニターで使用できる水平および垂直周波数幅については、仕様を参照してください。 推奨モードは、1280 X 1024 @ 60Hzです。
Dell™サウンドバーは
ステレオ2チャンネル
システムで、Dell™ フラットパネルディスプレイに取り付けることができます。 サウンドバーには全体システム・レベルを調整する回転音量とオン/オフ・コントロール、電源表示用の青のLEDおよびオーディオ・ヘッドセット・ジャック2つが搭載されています。