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デバイスの接続: Dell Latitude C810 ユーザーズガイド
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デバイスの接続: Dell Latitude
C810 ユーザーズガイド
注意: 外付けデバイスをコンピュータの背面から取り外す場合、システム基板への損傷を避けるため、コンピュータの電源を切ってから5秒間待ってデバイスの接続を外してください。
注意: コンピュータのオーバーヒートを避けるため、通気孔やファンにものを近づけないでください。また、覆わないよう注意してください。

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固定オプティカルドライブプルタブ |
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セキュリティケーブルスロット |
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固定オプティカルドライブ |
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スピーカー |
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Sビデオ TV出力 コネクタ |
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注意: コンピュータのオーバーヒートを避けるため、通気孔やファンにものを近づけないでください。また、覆わないよう注意してください。
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コンピュータに外付けモニタを取りつけるためにビデオコネクタを使います。
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注意: ノートブックコンピュータのディスプレイの開閉に関わらず、コンピュータの上には外付けモニタを載せないでください。 コンピュータケースやディスプレイパネルが破損することがあります。
- 外付けモニタの電源が入っていないことを確認します。モニタをコンピュータの近くの水平な場所(机やモニタスタンドなど)に置きます。
- 外付けモニタのビデオケーブルをコンピュータに接続します。
無線電波障害(RFI)を防ぐため、ビデオケーブルコネクタのすべてのネジをしっかり締めてください。
- 外付けモニタをアースされた電源コンセントに接続します。 モニタの電源ケーブルが、モニタに接続されていない場合は、コードをモニタに接続します。
コンピュータに外付けモニタが接続されている場合、コンピュータを起動するとビデオ画像が外付けモニタに表示されます。
を押すと、ビデオ画像を次の順序でディスプレイに切り替えます;コンピュータのディスプレイ、同時にディスプレイおよび外付けモニタ、外付けモニタ。セットアップユーティリティでExternal
Hot Keyオプションが有効になっている場合は、<Scroll
Lock>と<F8> キーを組み合わせて押してください。
コンピュータの起動時に外付けモニタの電源が入っていない場合でも、コンピュータはビデオ画像を外付けモニタに送ります。この場合は、内蔵ディスプレイおよび外付けモニタの両方に何も表示されなくなります。画像を表示させるには、外付けモニタの電源を入れるか、ビデオ画像をコンピュータ内蔵のディスプレイに表示させてください。
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メモ:ディスプレイがサポートする解像度よりも高い解像度で外付けモニタを使用する場合、同時表示機能は無効になります。 |
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パラレルコネクタにはパラレルデバイス(通常はプリンタ)を接続します。
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ドッキングコネクタにはDellドッキングデバイスを接続します。ドッキングについての詳細は、ドッキングデバイスに付属しているマニュアルを参照してください。 |
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USBコネクタにはマウス、キーボード、プリンタあるいはスキャナのようなUSB互換デバイスを接続します。 |
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PS/2コネクタにはマウス、101-あるいは102-キーボードあるいはテンキーパッドを接続します。
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マウス
セットアップユーティリティのPointing Deviceオプションが、Touch Pad-PS/2 Mouse (デフォルト)に設定してある場合、PS/2互換マウスが取り付けられていれば、デュアルポイントデバイスも外付けPS/2互換マウスも使用できます。マウスを取り外す場合、デュアルポイントデバイスの拡張機能を使うためには、システムをシャットダウンするか、スタンバイモードを起動すると再び有効になります。そうしない場合は、デュアルポイントデバイスは通常のPS/2モードになります。このとき、設定されている機能の多くは無効になります。
Microsoft社製以外のPS/2互換マウスを使用し、正常に動作しない場合には、コンピュータを再起動してください。それでも動作しない場合には、マウスに付属しているフロッピーディスクあるいはCDからドライバをインストールしてからコンピュータを再起動してください。
外付けキーボード
外付けキーボードと内蔵キーボードを同時に使用することができます。コンピュータに外付けキーボードを接続すると、内蔵テンキーパッドは自動的に無効となります。
外付けキーボードの <Scroll Lock> キーは、内蔵キーボードの<Fn>キーと同じ機能を持っています(セットアップユーティリティでExternal Hot Keyオプションが有効になっている場合)。
外付けテンキーパッド
コンピュータに外付けテンキーパッドを接続すると、内蔵テンキーパッドは自動的に無効になります。外付けテンキーパッドの操作は内蔵キーボードのインジケータと連動します。
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シリアルコネクタにはシリアルマウスのようなシリアルデバイスを接続します。 |

ACアダプタをACアダプタコネクタに接続します。ACアダプタは、AC電源をコンピュータに必要なDC電源に変換します
ACアダプタは、コンピュータの電源のオン・オフにかかわらず接続できます。
ACアダプタは世界各国のAC電源に適合します。ただし、電源コネクタは国によって異なります。国外でAC電源を使用するときは、その国に適した電源コードが必要になる場合があります。

コンピュータの赤外線(IR)センサーは、ケーブルで接続することなく、コンピュータから、他のIR互換機器へのファイルの転送をおこなうことができます。お客様がコンピュータを受け取った際は、赤外線センサーは、無効です。セットアップユーティリティを使って、 赤外線センサーを有効にできます。
IRセンサーを有効にした後、ファイルを転送するには:
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- コンピュータと相手の互換機の赤外線センサーをそれぞれ向かい合わせます。赤外線転送は1mの距離で30度の範囲内で有効です。
- 双方で通信ソフトウェアを起動し、ファイルの転送を開始します。正しく操作するためには相手機器のマニュアルを必ず参照してください。
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メモ:本、紙類等を2つの赤外線デバイスの間に置かないでください。また、双方のデバイスは30度の範囲内で向かい合わせにしてください。
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IRセンサーの使い方
- IRセンサーには、IrDA 1.1(Fast IR)規格および1.0(Slow IR)規格のどちらとも互換性があります。
- 赤外線ポートのアドレスは、デフォルトでCOM3に設定されています。他のデバイスとのリソースのコンフリクトが生じた場合は、赤外線センサーのアドレスを設定し直してください。
- コンピュータがDellドッキングデバイスに接続されている場合は、赤外線センサーは自動的に無効になります。
- 赤外線デバイスの使い方の詳細については、オペレーティングシステムに付属のマニュアルを参照してください。
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オプション用の内蔵モデムを必要とする場合は、電話回線をモデムコネクタに差し込みます。
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注意:システムのモデムとネットワークコネクタを混同しないでください。ネットワークコネクタに電話回線は、差し込まないでください。
モデムの使い方に関する詳細については、システムに付属しているオンラインモデムマニュアルを参照してください。マニュアルにアクセスするには、Windows
デスクトップのユーザーズガイドアイコンをダブルクリックし、システム情報をクリックしてから 通信をクリックします。
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オプション用のネットワークアダプタを必要とする場合、ネットワークコネクタにネットワーク回線を差し込みます。
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注意:システムのモデムとネットワークコネクタを混同しないでください。ネットワークコネクタに電話回線は、差し込まないでください。
ネットワークアダプタの使い方に関する詳細については、システムに付属しているオンラインネットワークアダプタマニュアルを参照してください。マニュアルにアクセスするには、Windows
デスクトップのユーザーズガイドアイコンをダブルクリックし、システム情報をクリックしてから 通信をクリックします。
お使いのコンピュータにはSビデオTV出力コネクタがあり、TV/デジタルオーディオアダプタケーブルが付属しています。これらを使ってTVやステレオオーディオデバイスとコンピュータを接続できます。TV/デジタルオーディオアダプタケーブルには、Sビデオ、複合ビデオ、および
S/PDIFデジタルオーディオコネクタがあります。
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SビデオTV出力コネクタ
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TV/デジタルオーディオアダプタケーブル
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Sビデオコネクタ
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複合ビデオコネクタ
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S/PDIFデジタルオーディオコネクタ
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S/PDIFデジタルオーディオに対応していないTVやオーディオデバイスには、コンピュータ側面にあるオーディオコネクタを使ってTVまたはオーディオデバイスにコンピュータを接続します。
以下の組み合わせの1つを使ってビデオおよびオーディオケーブルを接続するようお勧めします。
接続手順は各サブセクションを参照してください。
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メモ:各サブセクションの初めに接続の組み合わせ図がありますので、どの方法をお使いになるか
を決める参考にしてください。 |
ケーブル接続を完了したら、「TVの表示設定を有効にする」の項にある手順に従って、コンピュータがTVを認識していて正常に動作していることを確認します。また、S/PDIFデジタルオーディオをお使いの場合、「S/PDIFデジタルオーディオを有効にする」の項にある手順に従います。
作業を始める前に、以下のケーブルがお手元にあることを確認します。
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TV/デジタルオーディオアダプタケーブル
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Sビデオケーブル
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オーディオケーブル(3.5mmのミニプラグ)
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- 接続するコンピュータ、TV、およびオーディオデバイスの電源を切ります。
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メモ:お使いのTVまたはオーディオデバイスがSビデオに対応しているがS/PDIFデジタルオーディオに対応していない場合、コンピュータのSビデオコネクタに直接(ビデオアダプタケーブルを使わないで)Sビデオケーブルを接続できます。 |
- コンピュータのSビデオTV出力コネクタにTV/デジタルオーディオアダプタケーブルを接続します。
- TV/デジタルオーディオアダプタケーブルのSビデオコネクタにSビデオケーブルの片方の端を差し込みます。
- TVにSビデオケーブルのもう一方の端を差し込みます。
- コンピュータのヘッドフォンコネクタに、コネクタが1つ付いている方のオーディオケーブルの端を差し込みます。
- TVまたは他のオーディオデバイスのオーディオ入力コネクタに、オーディオケーブルのもう一方の端にある2つのRCAコネクタを差し込みます。
- TVおよび接続したすべてのオーディオデバイスの電源を入れてから、コンピュータの電源を入れます。
- 「TVの表示設定を有効にする」にある手順に従って、コンピュータがTVを認識していて正常に動作していることを確認します
作業を始める前に、以下のケーブルがお手元にあることを確認します。
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TV/デジタルオーディオアダプタケーブル
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Sビデオケーブル
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S/PDIFデジタルオーディオケーブル
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- 接続するコンピュータ、TV、およびオーディオデバイスの電源を切ります。
- コンピュータのSビデオTV出力コネクタにTV/デジタルオーディオアダプタケーブルを接続します。
- TV/デジタルオーディオアダプタケーブルのSビデオコネクタにSビデオケーブルの片方の端を差し込みます。
- TVのSビデオコネクタにSビデオケーブルのもう一方の端を差し込みます。
- TV/デジタルオーディオアダプタケーブルのデジタルオーディオコネクタにS/PDIFデジタルオーディオケーブルの片方の端を差し込みます。
- TVまたは他のオーディオデバイスのオーディオ入力コネクタに、S/PDIFデジタルオーディオケーブルのもう一方の端を差し込みます。
作業を始める前に、以下のケーブルがお手元にあることを確認します。
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TV/デジタルオーディオアダプタケーブル
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複合ビデオケーブル
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オーディオケーブル
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- 接続するコンピュータ、TV、およびオーディオデバイスの電源を切ります。
- コンピュータのSビデオTV出力コネクタにTV/デジタルオーディオアダプタケーブルを接続します。
- TV/デジタルオーディオアダプタケーブルの複合ビデオコネクタに複合ビデオケーブルの片方の端を差し込みます。
- TVの複合ビデオコネクタに複合ビデオケーブルのもう一方の端を差し込みます。
- コンピュータのヘッドフォンコネクタに、コネクタが1つ付いている方のオーディオケーブルの端を差し込みます。
- TVまたは他のオーディオデバイスのオーディオ入力コネクタに、オーディオケーブルのもう一方の端にある2つのRCAコネクタを差し込みます。
作業を始める前に、以下のケーブルがお手元にあることを確認します。
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TV/デジタルオーディオアダプタケーブル
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複合ビデオケーブル
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S/PDIFデジタルオーディオケーブル
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- 接続するコンピュータ、TV、およびオーディオデバイスの電源を切ります。
- コンピュータのSビデオTV出力コネクタにTV/デジタルオーディオアダプタケーブルを接続します。
- TV/デジタルオーディオアダプタケーブルの複合ビデオコネクタに複合ビデオケーブルの片方の端を差し込みます。
- TVの複合ビデオコネクタに複合ビデオケーブルのもう一方の端を差し込みます。
- TV/デジタルオーディオアダプタケーブルのS/PDIFオーディオコネクタに、S/PDIFデジタルオ
ーディオケーブルの片方の端を差し込みます。
- TVまたは他のオーディオデバイスのS/PDIFコネクタに、デジタルオーディオケーブルのもう一方の端を差し込みます。
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メモ:表示設定を有効にする前に、TVが正しく接続されていることを確認してください。 |
- コントロールパネルウィンドウを開きます。
Windows 2000では、スタートボタンをクリックし、設定をクリックしてからコントロールパネルアイコ
ンをクリックします。
Windows XPでは、スタートボタンをクリックしてからコントロールパネルアイコンをクリックします。
- 画面アイコンをダブルクリックし、設定タブをクリックしてから詳細設定(Windows
2000では詳細)をクリックします。
- TwinViewタブをクリックします。
- クローンをクリックしてTVを有効にします。
- 適用をクリックします。
- OKをクリックして、設定の変更を確定します。
- はいをクリックして、新しい設定を保存します。
- OKをクリックします。
DVD再生用にDolby Digital 5.1オーディオを有効にする場合、「DVD再生用Dolby
Digital 5.1オーディオを有効にする」にある手順に従います。すべてのWindowsのサウンドでS/PDIFオーディオ を有効にするには、「WindowsオーディオドライバでS/PDIFを有効にする」にある手順に従いま
す。
お使いのコンピュータにDVDドライブが搭載されている場合、DVD再生用にDolby Digital 5.1オー
ディオを有効にできます。
- WindowsデスクトップでInterVideo WinDVDアイコンをダブルクリックします。
- DVDドライブにDVDを挿入します。
DVDの再生が始まった場合、停止ボタンをクリックします。
- プロパティ(レンチ)のアイコンをクリックします。
- オーディオタブをクリックします。
- S/PDIF出力の有効にするをクリックします。
- 適用をクリックします。
- OKをクリックします。
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メモ:WindowsでS/PDIFを有効にすると、ヘッドフォンコネクタからのサウンドが無効になります。 |
- Windows通知領域でスピーカーアイコンをダブルクリックします。
- オプションメニューをクリックしてから、トーン調整をクリックします。
- トーンをクリックします。
- S/PDIF使用をクリックします。
- 閉じるをクリックします。
- OKをクリックします。
現在の解像度および色深度が多くのメモリ容量を使い、DVD再生を妨げていますという内容のエラーメッセージが表示された場合、ディスプレイのプロパティを調整します。
Windows XPの場合:
- スタートボタンをクリックし、コントロールパネルをクリックします。
- 作業する分野を選びます で、デスクトップの表示とテーマ をクリックします。
- 作業を選びます で、画面解像度を変更する をクリックします。
- 画面のプロパティ ウィンドウで、画面の解像度 のバーをクリックしてドラッグし、設定を 800 × 600 ピクセル
に設定します。
- 画面の色 のプルダウンメニューをクリックしてから、中 (16ビット) をクリックします。
- OK をクリックします。
Windows 2000の場合:
- コントロールパネル ウィンドウを開き、画面 アイコンをダブルクリックします。
- 画面のプロパティ ウィンドウで、設定 タブをクリックします。
- 画面の領域 にあるバーをクリックしてドラッグし、バーを左右に動かしながら 800×600ピクセル に設定を変更します。
- 画面の色 の下にあるプルダウンメニューをクリックし、High Color (16ビット) をクリックします。
- OKをクリックします。

コネクタにはヘッドフォンあるいはスピーカー、 コネクタにはマイク、 コネクタにはカセットプレーヤーおよびCDプレーヤーのような録音/再生装置を接続します。
コンピュータの音量などの調節には、Windowsタスクバーのボリュームアイコン、セットアップユーティリティおよびキーの組み合わせを使用します。
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ビデオカメラなどの高速転送レートの必要なデバイスをIEEE 1394コネクタに接続できます。
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