コンピュータについて:Dell OptiPlex GX240 システム ユーザーズガイド
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Dell OptiPlex
GX240 システム ユーザーズガイド
情報およびサポートの検索
正面パネル
背面パネル
コンピュータの内部
以下の表では、Dellがサポートツールとして提供しているリソースについて説明します。追加のリソースがコンピュータと一緒に出荷される場合があります。
リソース
内容
リソースの使い方
『Dell OptiPlex ResourceCD』
Dell診断プログラム
ドライバ
ユーティリティ
コンピュータとデバイスのマニュアル
コンピュータに付属のResourceCDのメインメニューを参照してください。プルダウンメニューを使って、コンピュータに最適な項目を選択します。以下のタスクを実行することができます。
問題の診断
ドライバのインストールまたは再インストール
コンピュータおよびデバイスについての情報の入手
メモ: ユーザーマニュアルおよびドライバは、Dellから出荷される前に、コンピュータにプリインストールされています。このCDは、マニュアルへのアクセス、ドライバの再インストール、診断ツールの実行に使用します。診断プログラムを実行するには、このCDから起動しなければなりません。そのためには、コンピュータの起動順序 を変更する必要があります。
ResourceCDの使い方の詳細は、「Dell OptiPlex ResourceCDの使い方 」を参照してください。
『セットアップおよびクイックリファレンスガイド』
はじめにお読みください
サポートツール
問題の解決
以下の情報については、 『セットアップおよびクイックリファレンスガイド』を参照してください。
コンピュータのセットアップ
サポートリソースの検索および使用方法
問題の診断方法
ツールとユーティリティの使用方法
サービスおよび登録ラベル ― Dellコンピュータの正面または側面に貼られています。
エクスプレスサービスコードおよびサービスタグナンバー
プロダクトキー(プロダクトIDまたはCOA[Certificate of Authenticity]とも呼ばれます)
エクスプレスサービスコードおよびサービスタグナンバーは、お使いのDellコンピュータを識別するためのものです。
オペレーティングシステムのセットアップを完了するには、プロダクトキー(プロダクトID)が必要になります。
『オペレーティングシステムCD』
オペレーティングシステムを再インストールするには、コンピュータに付属の『オペレーティングシステムCD』を使用してください。
メモ: 『オペレーティングシステムCD』に、お使いのコンピュータ用のすべての最新ドライバが含まれているとはかぎりません。オペレーティングシステムを再インストールする場合、ResourceCDを使用してコンピュータに付属のデバイス用のドライバを再インストールしてください。
オペレーティングシステムの再インストールについては、コンピュータに付属のオペレーティングシステムのインストールガイドを参照してください。
オペレーティングシステムの『インストールガイド』
オペレーティングシステムの再インストールおよび設定についての情報は、オペレーティングシステムのインストールガイドを参照してください。
スタート ボタンをクリックし、オペレーティングシステムに応じてヘルプ またはヘルプとサポート を選んで、オペレーティングシステムの詳細を入手します。
コンピュータとデバイスの『ユーザーズガイド』
オペレーティングシステムに応じて、デスクトップのユーザーズガイド アイコンをダブルクリックするか、あるいはスタート ボタンをクリックし、ヘルプとサポート を選んでハードドライブの電子マニュアルにアクセスします。以下の情報が入手できます。
コンピュータの使い方
システムの設定方法
部品の取り外し取り付け
ソフトウェアのインストールと設定
問題の診断方法
仕様
デバイスのマニュアル(選択したオペレーティングシステム)
テクニカルサポートを受ける
Dellサポートウェブサイト
コンピュータ用のドライバ
テクニカルサービスおよびサポートに関する質問の回答
コンピュータのマニュアル
Dellサポートウェブサイトのsupport.jp.dell.com へ進んで、オンタイム登録を完了してください。
技術情報 ― Q&A集、トラブル解決ナビ、Diagnostics(診断プログラム)、インストールガイド、OSアップグレード情報、システムマニュアル
ダウンロード ― ファイルライブラリ(ドライバ、ソフトウェアのアップデート)
テクニカルサポートへのお問い合わせ ― Eメールサポート、電話テクニカルサポート、引き取り修理状況確認
各種サービスのご案内 ― サービスプラン、登録内容変更申し込み、FAX情報サービス
その他
下の図に、スモールフォームファクタコンピュータ、スモールデスクトップコンピュータ、およびスモールミニタワーコンピュータの正面パネルにあるボタン、ライトおよびその機能を示します。
スモールフォームファクタコンピュータ
1
USBコネクタ(2)
2
ヘッドフォンコネクタ
3
ハードドライブライト
4
電源ボタン
5
電源ライト
スモールデスクトップコンピュータ
1
正面パネルドア
2
電源ボタン
3
電源ライト
4
ハードドライブライト
5
フロッピードライブライト
スモールミニタワーコンピュータ
1
取り外し可能ドライブパネル
2
フロッピードライブライト
3
取り外し可能ドライブパネル
4
ハードドライブライト
5
電源ボタン
6
電源ライト
7
正面パネルドア
正面パネルドアを開いて、2つのUSBコネクタおよび1つのヘッドフォンコネクタにアクセスします。このドアは取り外し可能です。このドアを取り外したり、間違ってヒンジから外しても所定の位置にカチッと戻ります。
スモールデスクトップコンピュータ
1
USBコネクタ(2)
2
ヘッドフォンコネクタ
3
ブレーカウェイヒンジ(2)
スモールミニタワーコンピュータ
1
ブレーカウェイヒンジ(2)
2
USBコネクタ(2)
3
ヘッドフォンコネクタ
コンピュータのスピーカー、ヘッドフォン、またはその他のオーディオ出力デバイスを接続するために使用します。このコネクタは、ヘッドフォンをサポートするために増幅されています。
電源ボタンは、コンピュータのAC電源をコントロールします。
Microsoft® Windows® 98 Second Edition (SE)、Windows 2000、およびWindows XPオペレーティングシステムでは、ACPI(Advanced Configuration and Power Interface)機能によって、次の表で示されるような電源ボタンの機能を設定できます。
注意: コンピュータの電源を切るには、可能なかぎりオペレーティングシステムのメニューを使って正常なコンピュータのシャットダウンを実行してください。
ACPIが有効な場合のWindows 98 SE、Windows 2000、およびWindows XPの電源ボタンの機能
操作
結果
コンピュータがオンでACPIが有効
コンピュータがスタンバイモード
コンピュータがオフ
電源ボタンを押す
コンピュータはスタンバイモードに入るか、オフになります(オペレーティングシステムのセットアップに応じて)。
コンピュータがオンになります。
コンピュータが起動してオンになります。
電源ボタンを6秒以上押し続ける*
コンピュータがオフになります。
コンピュータがオフになります。
コンピュータが起動してオンになります。
* 電源ボタンを押したり、押し続けてコンピュータをシャットダウンするとデータが失われる可能性があります。オペレーティングシステムが応答しない場合にのみ電源ボタンを使ってコンピュータをシャットダウンしてください。
ACPIが無効な場合のWindows 98 SE、Windows
2000、およびWindows XPの電源ボタンの機能
操作
結果
コンピュータがオンでACPIが無効
コンピュータがサスペンドモード
コンピュータがオフ
電源ボタンを押す
コンピュータはすぐにオフになります。
コンピュータはすぐにオフになります。
コンピュータが起動してオンになります。
電源ボタンを6秒以上押し続ける*
コンピュータがオフになります。
コンピュータがオフになります。
コンピュータが起動してオンになります。
* 電源ボタンを押したり、押し続けてコンピュータをシャットダウンするとデータが失われる可能性があります。オペレーティングシステムが応答しない場合にのみ電源ボタンを使ってコンピュータをシャットダウンしてください。
Microsoft Windows NT®の電源ボタンの機能
操作
結果
コンピュータがオン
コンピュータがオフ
電源ボタンを押す
コンピュータがシャットダウンします。
コンピュータが起動しオンになります。
電源ボタンを6秒以上押し続ける*
コンピュータがオフになります。
コンピュータが起動しオンになります。
* 電源ボタンを押したり、押し続けてコンピュータをシャットダウンするとデータが失われる可能性があります。オペレーティングシステムが応答しない場合にのみ電源ボタンを使ってコンピュータをシャットダウンしてください。
電源ボタンを押してもコンピュータがオフにならない場合、コンピュータはハングアップしています。コンピュータが完全にオフになるまで、電源ボタンを押し続けます(数秒かかります)。コンピュータがハングアップして電源ボタンが正しく機能しない場合、AC電源ケーブルをコンピュータから抜き、完全に動作が停止してからAC電源ケーブルを接続します。コンピュータが再起動しない場合、電源ボタンを押してコンピュータを再起動します。
電源ライトは、2色で点滅したり点灯することで異なる状態(正常および異常)を示します。以下は正常なライトの状態です。
消灯 ― 電源が切れた状態(S4、S5、または機械的にオフ)
緑色に点灯 ― 正常な動作状態
緑色に点滅 ― 電力が低下した状態(S1またはS3)
メモ: コンピュータはS3の状態(suspend to RAM)からいくつかの方法で復帰できます。電源ボタンを押す方法は常に有効です。また、リモートウェイクアップ(Remote Wake Up)がセットアップユーティリティおよびオペレーティングシステムで有効な場合、リモートウェイクアップはS3ウェイクイベントを生成します。PS/2ウェイクイベントもオペレーティングシステムに応じてその機能が異なりますが、PS/2マウスを動かすかクリックすることで常にS3からコンピュータを復帰させることができます。特定のUSBデバイスもS3からコンピュータを復帰させることができます。必要な動作は、デバイスにより異なります。詳細は、デバイスのマニュアルを確認してください。
異常な状態の表示については、「診断ライト 」を参照してください。
フロッピードライブライトは、ドライブがフロッピーディスクからデータを読み書きしている場合に点灯します。このライトがオフになってから、フロッピーをドライブから取り出してください。
ハードドライブライトは、コンピュータがドライブからデータを読み書きしている場合に点灯します。
スモールフォームファクタコンピュータ
1
ハーフハイトのPCI拡張カードスロット
2
ACアダプタ
3
AC電圧スイッチ
スモールデスクトップコンピュータ
スモールミニタワーコンピュータ
1
ACアダプタ
2
AC電圧スイッチ
3
AGPスロット
4
PCIスロット(4)
I/Oパネル ― スモールフォームファクタ、デスクトップ、およびミニタワーコンピュータ
1
パラレルコネクタ
8
シリアルコネクタ(2)
2
キーボードコネクタ
9
診断ライト
3
マウスコネクタ
10
USBコネクタ(2)
4
リンク保全ライト
11
オーディオライン出力コネクタ
5
ネットワークアダプタ
12
オーディオライン入力コネクタ
6
動作ライト
13
マイクコネクタ
7
シリアルコネクタ(1)
外付けデバイスをコンピュータの背面パネルに接続する場合、以下の手順に従います。
取り付けと設定の具体的な手順については、デバイスに付属のマニュアルを参照してください。
たとえば、ほとんどのデバイスは、特定のI/Oコネクタに接続しないと正常に動作しません。また、通常マウスやプリンタなどの外付けデバイスを正常に動作させるには、デバイスドライバをコンピュータのメモリにロードしておく必要があります。
コンピュータがオフのときに 外付けデバイスを接続します。デバイスのマニュアルに特に記載のないかぎり、次にコンピュータをオンにしてから、外付けデバイスをオンにします。(コンピュータがデバイスを認識しないようであれば、デバイスをオンにしてから、コンピュータをオンにしてみます。)
注意: コンピュータ背面から外付けデバイスを取り外す場合、システム基板の損傷を防ぐため、コンピュータをオフにして、10~20秒待ってからデバイスを取り外してください。
プリンタを接続するために使用します。デフォルト指定はLPT1です。
メモ: 「追加のセットアップオプション 」で指定されたアドレスと同じアドレスに設定されたパラレルコネクタを持つ拡張カードをコンピュータが検出した場合、内蔵パラレルコネクタは自動的に無効になります。
コンピュータと取り付けられているすべてのデバイスの電源を切ってからマウスをコンピュータに接続します。お使いのコンピュータでMicrosoft Windows
2000またはWindows NT 4.0をご使用の場合、ハードドライブに必要なマウスドライバはインストール済みです。
キーボード、マウス、プリンタ、およびコンピュータスピーカーなどのUSB互換デバイスをコンピュータに接続するために使用します。
メモ: USBマウスはクリックすることによって、S1(スタンバイ)およびS3(suspend to RAM)状態からのみコンピュータを復帰させます。
ネットワークアダプタにはリモートウェイクアップ(Remote Wake Up)機能があり、次のライトが搭載されています。
黄色のネットワーク動作ライトは、コンピュータがネットワークデータを送信、または受信している時に点滅します。(ネットワークトラフィックが多い場合は、このライトが「点灯」の状態に見えることがあります。)
2色のネットワーク保全ライトは、10 Mbpsネットワークとコンピュータ間の接続が正常な場合は緑色で、100 Mbpsネットワークとコンピュータ間の接続が正常な場合はオレンジ色です。ライトが消灯している場合、コンピュータがネットワークへの物理的な接続を検出していません。
ネットワークアダプタコネクタは、UTP(シールドなしツイストペア)Ethernetケーブルをお使いのコンピュータに接続します。ネットワーク設定に応じて、UTPケーブルの一方の端を、RJ45ジャック壁面プレートか、UTP集信装置またはハブ上のRJ45ポートに押し込み、UTPケーブルのもう一方の端をケーブルがカチッと所定の位置に収まるまでネットワークアダプタコネクタに押し込みます。
お客様のネットワーク用には、カテゴリ5のケーブルとコネクタのご使用をお勧めしています。
カセットプレーヤー、CDプレーヤー、またはビデオデッキなどの録音/再生デバイスに接続するために使用します。これらのデバイスのライン出力ケーブルをライン入力ジャックに接続します。
コンピュータのスピーカーを接続するために使用します。このジャックは増幅されていますので、アンプ付きのスピーカーをご使用になる必要はありません。スピーカのオーディオケーブルをこのジャックに接続します。
標準のパソコン用マイクを接続するために使用します。マイクのオーディオケーブルをこのジャックに接続します。
VGA互換モニタをコンピュータに接続するために使用します。
デフォルトポート指定: シリアルポート1用はCOM1、シリアルポート2用はCOM2です。この指定を使ったシリアルコネクタを含む拡張カードを追加する場合、シリアルコネクタの指定を再度割り当てすることができます。
セットアップユーティリティでコンピュータのシリアルコネクタをAuto に設定して、特定の値に設定したシリアルポートを含む拡張カードを追加すると、コンピュータは必要に応じて内蔵ポートを適切なCOM設定に自動的にマップ(割り当て)します。
シリアルコネクタにカードを追加する前に、ソフトウェアに付属のマニュアルを参照して、ソフトウェアが新しいCOMポート指定にマップされるか確認します。
背面パネル の6ピンコネクタにキーボードケーブルを接続します。
メモ: ユーザーが修理等をおこなうために手を触れられる部分は緑に色分けされています。
スモールフォームファクタコンピュータ
1
ハードドライブ
7
システム基板
2
3.5インチフロッピードライブ
8
電源装置
3
CD/DVDドライブ
9
AC電源コネクタ
4
カバーリリースボタン(2)
10
I/Oポートとコネクタ
5
内蔵スピーカー
11
パドロックリング
6
シャーシイントルージョンスイッチ
12
ヒートシンクと送風装置アセンブリ
スモールデスクトップコンピュータ
1
カバーリリースボタン(2)
8
AC電源コネクタ
2
ハードドライブ
9
パドロックリング
3
内蔵スピーカー
10
I/Oポートとコネクタ
4
シャーシイントルージョンスイッチ
11
ヒートシンクと送風装置アセンブリ
5
拡張カードケージ
12
システム基板
6
電源装置
13
3.5インチフロッピードライブ
7
拡張カードスロット
14
CD/DVDドライブ
スモールミニタワーコンピュータ
1
カバーリリースボタン(2)
8
AC電源コネクタ
2
ハードドライブ
9
パドロックリング
3
内蔵スピーカー
10
マイクロプロセッサとエアフローカバー
4
シャーシイントルージョンスイッチ
11
電源装置
5
システム基板
12
3.5インチフロッピードライブ
6
拡張カードスロット
13
CD/DVDドライブ
7
I/Oポートとコネクタ
ケーブルの色
ハードドライブ
青
フロッピードライブ
黒
CD/DVDドライブ
オレンジ
USB
灰色
ATAまたはIDE
緑
コントロールパネル
黄色
CDオーディオ
青
コンピュータオーディオ
黒
次の図に、システム基板の主要なコネクタおよびコンポーネントを示します。
1
フロッピードライブ
16
オーディオライン出力コネクタ
2
内蔵スピーカー
17
12 Vマイクロプロセッサ電源コネクタ
3
EIDE2コネクタ
18
ネットワークコネクタ(上側)とUSBコネクタ(2)(下側)
4
正面パネルコネクタ
19
キーボードコネクタ(下側)とマウスコネクタ(上側)
5
EIDE1コネクタ
20
診断ライト
6
suspend-to-RAMライト
21
シリアル2コネクタ
7
PCIライザ(スモールミニタワーコンピュータのみ)
22
パラレルコネクタ
8
スタンバイ電源ライト
23
シリアル1コネクタ
9
AGPコネクタ
24
マイクロプロセッサとヒートシンク
10
PCIコネクタ
25
メモリモジュール(DIMM)コネクタ
11
CDオーディオコネクタ
26
ファンコネクタ
12
テレフォニー(TAPI)コネクタ
27
主電源コネクタ
13
正面オーディオコネクタ
28
バッテリ
14
マイクコネクタ
29
RTCリセットジャンパ
15
オーディオライン入力コネクタ
30
パスワードジャンパ
システム基板のラベル
コネクタまたはソケット
説明
AUDIO
ライン入力、ライン出力、およびマイクジャック
AUX_PWR
スタンバイ電源ライト
BATTERY
バッテリソケット
STR
suspend-to-RAMライト
CD_IN
CDドライブオーディオケーブルコネクタ
DIAG_LED
診断ライト
DIMM AとDIMM B
DIMMソケット
DSKT
フロッピードライブインタフェースコネクタ
FAN
マイクロプロセッサファンコネクタ
FRONTAUDIO
内蔵オーディオ用の正面パネルオーディオコネクタ
FRONTPANEL
正面パネルケーブルコネクタ
IDE1
プライマリIDEインタフェースコネクタ
IDE2
セカンドIDEインタフェースコネクタ
KYBD_MOUSE
キーボードとマウスコネクタ
CPU
マイクロプロセッサコネクタ
MODEM
テレフォニーコネクタ
NIC_USB
内蔵ネットワークアダプタコネクタとUSBコネクタ
PAR_SER1_SER2
パラレルコネクタとシリアルコネクタ
PCI1、PCI2、PCI3、PCI4
PCI拡張カードコネクタ
POWER
主電源入力コネクタ
12VPOWER
12 V電源コネクタ
PSWD
パスワードジャンパ
RTCRST
RTCリセットジャンパ
H_RISER
水平ライザボードコネクタ;垂直PCIカード
V_RISER
垂直ライザボードコネクタ;水平PCIカード
SPEAKER
内蔵スピーカー
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