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Dell OptiPlex GX520 ユーザーズガイド
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Dell OptiPlex GX520 ユーザーズガイド
ドライブ
ドライブ
お使いのコンピュータは、次のドライブをサポートします。
- 2 台のシリアル ATA ハードドライブ
- 2 台のフロッピードライブまたはオプションの Zip ドライブ
- 2 台の CD ドライブまたは DVD ドライブ
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メモ: このコンピュータのドライブベイおよび IDE コントローラの数には限りがあるため、すべてのデバイスを一度に接続することはできません。 |
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CD/DVD ドライブ
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フロッピードライブ
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ハードドライブ
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一般的な取り付けガイドライン
CD/DVD ドライブをシステム基板の「IDE」とラベルの付いたコネクタに接続します。シリアル ATA ハードドライブは、システム基板の「SATA0」または「SATA2」とラベルの付いたコネクタに接続する必要があります。
IDE ドライブのアドレス指定
1 本の IDE インタフェースケーブルに 2 台の IDE デバイスを接続し、ケーブルセレクト設定を行う場合、インタフェースケーブル上の末端のコネクタに接続されたデバイスが、マスターまたは起動デバイス(ドライブ 0)となり、インタフェースケーブル上の中間のコネクタに接続されたデバイスがスレーブデバイス(ドライブ 1)となります。デバイスの cable select 設定の方法については、アップグレードキットに付属しているドライブのマニュアルを参照してください。
ドライブケーブルの接続
ドライブを取り付ける場合、2 本のケーブル(DC 電源ケーブルとデータケーブル)をドライブの背面およびシステム基板に接続します。
ドライブインタフェースコネクタ
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IDE ドライブコネクタ
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シリアル ATA コネクタ
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IDE ケーブルの色帯
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インタフェースケーブルコネクタ
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インタフェースコネクタ
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大半のインタフェースコネクタは、正しく接続されるように設計されています。つまり、片方のコネクタの切り込みやピンの欠けが、もう一方のコネクタのタブや差し込み穴と一致します。これらのコネクタによって、ケーブルの 1 番ピンワイヤ(IDE ケーブルの片側に色帯が付いています ― シリアル ATA ケーブルには色帯は付いていません)が、コネクタの 1 番ピンの端に正しく接続されます。基板またはカード上にあるコネクタの 1 番ピンの端を示すために、通常、基板やカード上に直接「1」とシルクスクリーン印刷されています。
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注意: IDE インタフェースケーブルを接続する際は、色帯をコネクタの 1 番ピンから離れた位置に置かないでください。インタフェースケーブルを裏返しにすると、ドライブが動作しなかったり、コントローラやドライブ、またはその両方を損傷する恐れがあります。 |
電源ケーブルコネクタ
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IDE ドライブ電源コネクタ
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シリアル ATA 電源コネクタ
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ドライブケーブルの接続と取り外し
IDE ドライブデータケーブルを外す場合、色付きのプルタブをつかんで、コネクタが外れるまで引っ張ります。
シリアル ATA データケーブルを接続または外す場合、それぞれの端にある黒色のコネクタを持ち、ケーブルを外します。
IDE コネクタと同じように、シリアル ATA インタフェースは、正しく接続できるように設計されています。つまり、片方のコネクタの切り込みやピンの欠けが、もう一方のコネクタのタブや差し込み穴と一致します。
ハードドライブ
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警告: 本項の手順を開始する前に、『製品情報ガイド』の安全手順に従ってください。 |
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警告: 感電防止のため、コンピュータカバーを取り外す前にコンピュータの電源プラグを必ずコンセントから抜いてください。 |
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注意: ドライブへの損傷を防ぐため、ドライブを硬い所に置かないでください。ドライブは、発泡樹脂製のパッドなど十分なクッション性のあるものの上に置いてください。 |
ハードドライブの取り外し
- 残しておきたいデータを保存しているハードドライブを交換する場合、ファイルのバックアップを取ってから、次の手順を開始します。
- ドライブのマニュアルを参照して、ドライブがお使いのコンピュータに合わせて設定されているか確認します。
- 「作業を開始する前に」の手順を実行します。
- 電源ケーブルとハードドライブケーブルをドライブから外します。ハードドライブケーブルをシステム基板から外します。
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ハードドライブケーブル
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システム基板上のハードドライブケーブル
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電源ケーブル
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- ドライブ両端の青色のリリースタブを押し、ドライブを上にスライドさせてコンピュータから出します。
ハードドライブの取り付け
- 交換用のハードドライブを梱包から取り出して、取り付けの準備をします。
- ドライブのマニュアルを参照して、ドライブがお使いのコンピュータに合わせて設定されているか確認します。
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メモ: 交換用のハードドライブにプラスチックのハードドライブブラケットがない場合は、既存のドライブからブラケットをカチッと取り外します。このブラケットを新しいドライブにカチッとはめ込みます。 |
- カチッと所定の位置に収まるまで、慎重にハードドライブをハードドライブブラケットに押し下げます。
- カチッと所定の位置に収まるまで、慎重にハードドライブをドライブベイに押し下げます。
- 電源ケーブルとハードドライブケーブルをドライブに接続します。ハードドライブケーブルをシステム基板のコネクタに接続します。
- すべてのコネクタが正しく接続され、固定されているか確認します。
- コンピュータカバーを取り付けます。
- プライマリドライブを取り付けた場合、起動可能なメディアを、お使いの起動ドライブに挿入します。ドライブの動作に必要なソフトウェアをインストールする手順については、ドライブに付属のマニュアルを参照してください。
- セットアップユーティリティを起動して、適切な Primary Drive オプション(0 または 1)を更新します。
- セットアップユーティリティを終了し、コンピュータを再起動します。
- 次の手順に進む前に、ご使用のドライブにパーティションを作成し、論理フォーマットを実行します。
手順については、オペレーティングシステムのマニュアルを参照してください。
- Dell Diagnostics(診断)プログラムを実行して、ハードドライブをテストします。
- プライマリドライブを取り付けた場合、ハードドライブにオペレーティングシステムをインストールします。
2 台目のハードドライブの追加
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警告: 本項の手順を開始する前に、『製品情報ガイド』の安全手順に従ってください。 |
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警告: 感電防止のため、コンピュータカバーを取り外す前にコンピュータの電源プラグを必ずコンセントから抜いてください。 |
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注意: ドライブへの損傷を防ぐため、ドライブを硬い所に置かないでください。ドライブは、発泡樹脂製のパッドなど十分なクッション性のあるものの上に置いてください。 |
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注意: 残しておきたいデータを保存しているハードドライブを交換する場合、ファイルのバックアップを取ってから、次の手順を開始します。 |
- ドライブのマニュアルを参照して、ドライブがお使いのコンピュータに合わせて設定されているか確認します。
- 「作業を開始する前に」の手順を実行します。
- リリースタブを押して慎重にプラスチックのハードドライブブラケットをハードドライブベイから引き抜き、ベイの内部からブラケットを慎重に引き上げて取り外します。
- ドライバが所定の位置にカチッと収まるまで、ドライブバスケットの横を軽く広げ、ハードドライブをスライドさせてブラケットに取り付けます。
- 1 台目のハードドライブを上段のベイから下段のベイへ移動するには、次の手順を実行します。
- 電源ケーブルとハードドライブケーブルを 1 台目のハードドライブの背面から外します。
- ドライブ両端の青色のリリースタブを押し、1 台目のハードドライブを上にスライドさて、上段のベイから取り出します。
- カチッと所定の位置に収まるまで、慎重に 1 台目のハードドライブを下段のベイの中へスライドします。
- カチッと所定の位置に収まるまで、慎重に新しいハードドライブを上段のベイの中へスライドします。
- 電源ケーブルをドライブに接続します。
- 手順 5 で取り外したシリアル ATA コネクタを、1 台目のハードドライブに取り付けます。
- システム基板の未使用のシリアル ATA コネクタの位置を確認し、ドライブケーブルをこのコネクタと 2 台目のハードドライブに接続します。
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ハードドライブケーブル
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システム基板上のハードドライブケーブル
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電源ケーブル
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- コンピュータカバーを取り付けます。
ドライブベイカバー
フロッピードライブまたは CD/DVD ドライブを交換するのではなく、新しいものを取り付ける場合は、ドライブベイカバーを取り外します。
- 「作業を開始する前に」の手順を実行します。
- ドライブリリースラッチを下方向にスライドさせてドライブパネルを開き、取り外します。次に、
ヒンジからドライブパネルを取り外します。
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ドライブパネル
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リリースタブ
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ドライブベイカバー
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- 使用するドライブベイの前面にあるドライブベイカバーを選択します。
- ドライブベイカバーのリリースタブを軽く押して、ドライブパネルから取り外します。
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CD/DVD ドライブベイカバー
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フロッピードライブベイカバー
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肩付きネジ用ホルダ
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- ドライブパネルをコンピュータの前面に元のとおりに取り付けます。
ドライブパネルは一方向にしか取り付けられません。
フロッピードライブ
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警告: 本項の手順を開始する前に、『製品情報ガイド』の安全手順に従ってください。 |
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警告: 感電防止のため、コンピュータカバーを取り外す前にコンピュータの電源プラグを必ずコンセントから抜いてください。 |
フロッピードライブの取り外し
- 「作業を開始する前に」の手順を実行します。
- ドライブリリースラッチを下方向にスライドさせてドライブパネルを開き、取り外します。次に、ヒンジからドライブパネルを取り外します。
- 電源ケーブルとフロッピードライブケーブルをフロッピードライブの背面から外します。
- ドライブリリースラッチを下方向にスライドさせてそのまま保ち、フロッピードライブを取り外します。次に、ドライブをコンピュータから引き出します。
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フロッピードライブ
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ドライブリリースラッチ
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フロッピードライブの取り付け
- フロッピードライブを交換する場合、肩付きネジを既存のドライブから外し、このネジを交換用ドライブに取り付けます。
- 新しいフロッピードライブを取り付ける場合は、新しいドライブのドライブベイカバーを取り外し、肩付きネジをドライブベイカバーから外して、このネジを新しいドライブに取り付けます。
- フロッピードライブの肩付きネジを肩付きネジスロットに合わせ、カチッと所定の位置に収まるまでドライブをベイに軽くスライドします。
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フロッピードライブ
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肩付きネジ(4)
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肩付きネジスロット(2)
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- 電源ケーブルとフロッピードライブケーブルをフロッピードライブに取り付けます。
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電源ケーブル
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フロッピードライブケーブル
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フロッピードライブコネクタ(DSKT)
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- コンピュータカバーを取り付けます。
- セットアップユーティリティを起動し、Diskette Drive オプションで、新しいフロッピードライブを有効にします。
- Dell Diagnostics(診断)プログラムを実行して、コンピュータが正しく動作するか確認します。
CD/DVD ドライブ
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警告: 本項の手順を開始する前に、『製品情報ガイド』の安全手順に従ってください。 |
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警告: 感電防止のため、カバーを交換する前にコンピュータの電源プラグを必ずコンセントから抜いてください。 |
CD/DVD ドライブの取り外し
- 「作業を開始する前に」の手順を実行します。
- 電源ケーブルと CD/DVD ドライブケーブルをドライブの背面から外します。
- ドライブリリースラッチを下方向にスライドさせてそのまま保ち、CD/DVD ドライブを取り外します。次に、ドライブをコンピュータから引き出します。
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CD/DVD ドライブ
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ドライブリリースラッチ
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CD/DVD ドライブの取り付け
- 「作業を開始する前に」の手順を実行します。
- CD/DVD ドライブを交換する場合、肩付きネジを既存のドライブから外し、このネジを交換用ドライブに取り付けます。
- 新しい CD/DVD ドライブを取り付ける場合は、新しいドライブのドライブベイカバーを取り外し、肩付きネジをドライブベイカバーから外して、このネジを新しいドライブに取り付けます。
- ドライブに付属のマニュアルを参照して、ドライブがお使いのコンピュータに合わせて設定されているか確認します。IDE ドライブを取り付ける場合は、ドライブに付属のマニュアルを参照して、ドライブのケーブル設定を行います。
- CD/DVD ドライブの肩付きネジを肩付きネジスロットに合わせ、カチッと所定の位置に収まるまでドライブをベイに軽くスライドします。
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CD/DVD ドライブ
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肩付きネジ(3)
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肩付きネジスロット(2)
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- 電源ケーブルおよび CD/DVD ドライブケーブルを、ドライブおよびシステム基板に接続します。
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メモ: CD/DVD ドライブが SATA ケーブルの場合、下図とは異なります。SATA ケーブルコネクタについては、「一般的な取り付けガイドライン」を参照してください。 |
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電源ケーブル
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CD/DVD ドライブケーブル
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CD/DVD ドライブコネクタ(IDE)
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- すべてのケーブル接続を確認します。ファンや冷却孔など空気の循環の妨げにならないようにケーブルをまとめておきます。
- コンピュータカバーを取り付けます。
- Drives で適切な Drive オプション(0 または 1)を設定して、セットアップユーティリティで設定情報を更新します。
- Dell Diagnostics(診断)プログラムを実行して、コンピュータが正しく動作するか確認します。
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