電源(電源設定、電源保護装置およびバッテリ): Dell テクノロジガイド
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電源(電源設定、電源保護装置およびバッテリ)
Dell テクノロジガイド
電源オプションの設定
電源保護装置
ノートブックコンピュータのバッテリ
電源オプションの設定
Windows Vista®
電源プランの使い方
Windows Vista では、3 つの電源プランを提供しています。これらのプランを使用するか、あるいは必要に応じて設定することも可能です。電源プランでは、エネルギーの節約やシステムパフォーマンスの最大化、またはそれら両方の均衡を保つことによって、お使いのコンピュータの電源使用方法を管理します。あらかじめ設定されている電源プランは以下のとおりです。
Balanced (バランス)では、必要に応じてフルパフォーマンスを提供し、非アクティブな状態の間は電源を節約します。Power saver (省電力)では、バッテリの寿命を最大化するため、システムパフォーマンスを下げることにより、電源を節約します。High performance (高パフォーマンス)では、プロセッサの処理速度をアクティビティに合わせ、パフォーマンスを最大にすることで、最高レベルのパフォーマンスを実現します。
電源プランを選択するには、以下の操作を行います。
Start (スタート)® Control Panel (コントロールパネル)®
System and Maintenance (システムとメンテナンス)® Power
Options (電源オプション)の順にクリックします。
使用するオプションをクリックします。
詳細情報: 電源プランの詳細については、 Windows ヘルプとサポート Start (スタート)
または® Help and Support (ヘルプとサポート)をクリック)を参照してください B
電力管理の状態
スリープ
スリープでは、開いているドキュメントおよびプログラムを保存し、再度作業を開始する際にコンピュータをすばやく完全に復帰させるようにして、電源を節約します。
お使いのコンピュータをスリープに設定するには、以下の操作を行います。
Start (スタート)をクリックして、Lock (ロック)ボタンの矢印アイコンにポインタを移動します。次にSleep (スリープ)をクリックします。
または
電源管理のオプションの設定内容に応じ、次の方法のいずれかを使用してコンピュータをスリープに設定することも可能です。 電源ボタンを押します。 ノートブックコンピュータのディスプレイを閉じます。 <Fn><Esc> を押します。
コンピュータを復帰させる方法は、電源管理のオプションの設定内容に応じて、次の操作を行います。
または
ノートブックコンピュータのディスプレイを開きます。
休止状態
休止状態では、システム情報をハードディスクドライブの予約領域にコピーしてから、コンピュータの電源を切ることによって電力を節約します。休止状態モードから復帰すると、コンピュータは休止状態モードに入る前と同じ動作状態に戻ります。
注意: お使いのコンピュータが休止状態モードに入っている場合、コンピュータからデバイスまたはドッキングデバイスを取り外すことはできません。
バッテリーの充電レベルが極端に低くなった場合、コンピュータは休止状態モードに入ります。
手動で休止状態モードを起動するには、以下の操作を行います。
Start (スタート)をクリックして、Lock (ロック)ボタンの矢印アイコンにポインタを移動します。次にHibernate (休止状態)をクリックします。
または
電源管理のオプションの設定内容に応じ、次の方法のいずれかを使用してコンピュータをスリープに設定することも可能です。 電源ボタンを押します。 ノートブックコンピュータのディスプレイを閉じます。 <Fn><Esc> を押します。
メモ: PC カードや ExpressCard によっては、休止状態から復帰した後、正常に動作しないものがあります。カードを外して取り付けなおすか、コンピュータを再スタート(再起動)してください。
休止状態モードから通常の動作状態に戻るには、電源ボタンを押します。コンピュータが通常の動作状態に戻るのに、若干時間がかかることがあります。
詳細情報: 電源プランの詳細については、Windows ヘルプとサポート( Start (スタート)
または
® Help and Support (ヘルプとサポート)をクリック)を参照してください。
Windows® XP
電源設定の変更
スタート ® コントロールパネル ® パフォーマンスとメンテナ
ンス ® 電源オプション の順にクリックします。
電源オプションのプロパティ ウィンドウで、次の情報を変更して、お使い
のコンピュータに最適なサポートを行うことができます。
電源設定 - コンピュータにあらかじめ指定されている設定を選択します。アラーム - バッテリ電源が低下、または切れた場合のアラームを設定します(ノートブックコンピュータ)。電源メーター - 利用できるバッテリ電源を表示します(ノートブックコンピュータ)。詳細設定 - 電源設定のオプションを詳細に設定します。休止状態 - 休止状態の有効化、無効化を選択します。
詳細情報: Windows での電源オプションの設定の詳細に関しては、 Windows ヘルプとサポート( スタート
または
® ヘルプとサポートをクリック )を参照してください。
省電力モード
スタンバイモード
スタンバイでは、あらかじめ設定した一定の時間コンピュータを操作しないでおくと(タイムアウト)、ディスプレイとハードディスクドライブの電源を切ることによって電力を節約します。スタンバイを終了すると、コンピュータはスタンバイに入る前と同じ動作状態に戻ります。
注意: スタンバイのときに AC 電源が切れたりバッテリーを使い切ってしまうと、データを損失する恐れがあります。
スタンバイに入るには、以下の操作を行います。
Star t(スタート) ® Turn off computer (終了オプション) ® Stand by (スタンバイ)とクリックします。
または
電源管理オプションの設定内容に応じて、次の方法のいずれかを使用することも可能です。 電源ボタンを押します。 ノートブックコンピュータのディスプレイを閉じます。 <Fn><Esc> を押します。
スタンバイを終了するには、電源管理のオプションの設定内容に応じて、次の操作を行います。
または
ノートブックコンピュータのディスプレイを開きます。
休止状態モード
休止状態では、システム情報をハードディスクドライブの予約領域にコピーしてから、コンピュータの電源を切ることによって電力を節約します。休止状態から復帰すると、コンピュータは休止状態に入る前と同じ動作状態に戻ります。
注意: お使いのコンピュータが休止状態モードに入っている場合、コンピュータからデバイスまたはドッキングデバイスを取り外すことはできません。
バッテリの充電レベルが極端に低くなった場合、コンピュータは休止状態に入ります。
手動で休止状態に入るには、以下の操作を行います。
Start (スタート) ® Turn off computer (終了オプション)とクリックします。<Shift> キーを押しながら、Hibernate (休止状態)をクリックします。
または
電源管理オプションの設定内容に応じ、次の方法のいずれかを使用して、休止状態に入ることも可能です。 電源ボタンを押します。 ノートブックコンピュータのディスプレイを閉じます。 <Fn><Esc> を押します。
メモ: PC カードや ExpressCard によっては、休止状態から復帰した後、正常に動作しないものがあります。カードを外して取り付けなおすか、コンピュータを再スタート(再起動)してください。
休止状態から通常の動作状態に戻るには、電源ボタンを押します。コンピュータが通常の動作状態に戻るのに、若干時間がかかることがあります。
電源保護装置
お使いのコンピュータに供給される電源の障害、または変動により、コンピュータがクラッシュしたり、場合によっては、コンピュータに修復不可能な損傷を与える可能性があります。サージプロテクタや、電源ラインコンディショナ(回線調整装置)、無停電電源装置を使用して、コンピュータを保護します。
サージプロテクタ
雷雨時や、停電後に発生する可能性がある電圧変動によるコンピュータへの損傷を避けるには、コンピュータの電源ラインをサージプロテクタまたはサージプロテクタを装備している電源タップに差し込みます。
サージプロテクタの製造業者によっては、特定の種類の損傷に対して保証範囲を設けています。サージプロテクタを選ぶ際は、装置の保証書をよくお読みください。ジュール定格が高いほど、デバイスをより保護できます。ほかの装置と比較して有効性を判断するには、ジュール定格を比較します。
注意: ほとんどのサージプロテクタには、電力の変動または落雷による電撃に対する保護機能はありません。お住まいの地域で雷が発生した場合は、電話線を電話ジャックから抜いて、さらにコンピュータをコンセントから抜いてください。
サージプロテクタの多くは、モデムを保護するための電話ジャックを備えています。モデム接続の手順については、サージプロテクタのマニュアルを参照してください。
注意: すべてのサージプロテクタが、ネットワークアダプタを保護できるわけではありません。雷雨時は、必ずネットワークケーブルを壁のネットワークジャックから抜いてください。
電源ラインコンディショナ(回線調整装置)
注意: 電源ラインコンディショナには、停電に対する保護機能はありません。
電源ユニットにおける電圧の上昇および低下を補正し、コンピュータへの電力潮流のピークを減らすには、お使いのコンピュータの電源ラインを電源ラインコンディショナ(回線調整装置)に差し込みます。電源ラインコンディショナ(回線調整装置)は、継続的にバッテリを充電し、装置にバッテリ電源を供給し続けることから、一般的な無停電電源装置とは異なります。
無停電電源装置(UPS)
注意: データをハードディスクドライブに保存している間に電力が低下すると、データを損失したりファイルが損傷したりする恐れがあります。
メモ: バッテリの最大駆動時間を確保するには、お使いのコンピュータのみを UPS に接続します。プリンタなどその他のデバイスは、サージプロテクションの付いた別の電源タップに接続します。
無停電電源装置(UPS)では、電源変動および電源障害に対する保護を行います。UPS 装置は、AC 電源が切れた際に、接続されているデバイスへ一時的に電力を供給するバッテリを備えています。バッテリは AC 電源が利用できる間に充電されます。
バッテリの駆動時間についての情報、および装置が UL(Underwriters Laboratories)規格に適合しているか確認するには、UPS 製造業者のマニュアル を参照してください。
ノートブックコンピュータのバッテリ
コンピュータの性能を最大に保ち、BIOS の設定を保持するため、ノートブックコンピュータは、常にメインバッテリを搭載した状態でお使いください。バッテリベイにはバッテリが 1 つ、標準で搭載されています。
ノートブックコンピュータを始めて使用する場合
コンピュータを初めて使用する時は、バッテリが十分に充電されていない場合に備えて、AC アダプタを使用してコンピュータをコンセントに接続します。最良の結果を得るには、バッテリがフル充電されるまで、AC アダプタを使ってコンピュータを動作させます。バッテリの充電状態を表示するには、タスクバーの Power Meter(電源メーター)アイコンを確認します。
メモ: バッテリ電源を保持するために、CD または DVD への書き込時にはコンピュータをコンセントに接続します。
バッテリ寿命の維持
充電を保持できるバッテリの駆動時間は、ノートブックコンピュータの使用方法によって異なります。バッテリの駆動時間が大幅に減少するのには、以下の要因が挙げられます。
光学ドライブを使用している場合 ワイヤレス通信デバイス、PC カード、ExpressCard、メディアメモリカード、または USB デバイスを使用している場合 ディスプレイの輝度を高く設定したり、3D スクリーンセーバー、または複雑な 3D グラフィックスアプリケーションなどの電力を集中的に使用するプログラムを使用している場合 最大のパフォーマンスモードでコンピュータを実行している場合(コンピュータパフォーマンスを最適に調整する方法については、「Maintaining Your Computer」(コンピュータのメンテナンス)を参照)。
バッテリの使用頻度や使用状況により、バッテリの寿命は時間と共に減少します。コンピュータの寿命がある間でも、新しいバッテリを購入する必要が発生する場合もあります。
ノートブックコンピュータのバッテリの寿命を維持する方法の詳細に関しては、Dell ControlPoint Power Manager を参照してください。
バッテリの交換
警告: 適合しないバッテリーを使用すると、発火や爆発の危険が大きくなります。
交換するバッテリーは、必ずデルが販売している専用のものをお使いください。
バッテリーはお使いの Dell コンピュータで動作するように設計されています。お使
いのコンピュータに別のコンピュータのバッテリーを使用しないでください。
警告: バッテリーを家庭用のごみと一緒に廃棄しないでください。不要になった
バッテリーは、貴重な資源を守るために廃棄しないで、デル担当窓口:デル PC リ
サイクルデスク(個人のお客様:044-556-4298、企業のお客様:044-556-3481)へお
問い合わせください。コンピュータに同梱されている安全に関する情報の「バッテ
リの廃棄」を参照してください。 安全にお使いいただくためのベストプラクティス
の追加情報に関しては、規制順守ホームページ
(www.dell.com/regulatory_compliance)をご覧ください。
警告: バッテリーの取り扱いを誤ると、火災や化学燃焼を引き起こす可能性があり
ます。バッテリーに穴をあけたり、燃やしたり、分解したり、または温度が 65 ℃
を超える場所に置いたりしないでください。バッテリーはお子様の手の届かないと
ころに保管してください。損傷のあるバッテリー、または漏れているバッテリーの
取り扱いには、特に気を付けてください。バッテリーが損傷していると、セルから
電解液が漏れ出し、けがをしたり装置を損傷したりする恐れがあります。
警告: この手順を開始する前に、コンピュータの電源を切り、AC アダプタを電源
コンセントおよびコンピュータから取り外して、モデムを壁のコネクタおよびコン
ピュータから取り外し、コンピュータからその他のすべての外付けケーブルを外し
ます。
注意: コネクタへの損傷を防ぐため、すべての外付けケーブルをコンピュータから外してください。
バッテリは、ノートブックコンピュータによって異なります。ノートブックコンピュータのバッテリを取り替える必要がある場合は、次の基本手順に従ってください。
コンピュータがドッキングデバイスに接続されている場合、ドッキングを解
除します。
コンピュータの電源が切れていることを確認します。
コンピュータ底部のバッテリベイラッチリリースをスライドさせ、ベイから
バッテリをスライドさせて取り出します。
新しいバッテリを、カチッと音がして所定の位置に収まるまでスライドさせ
て、ベイに差し込みます。
バッテリーの充電チェック
次の方法のいずれかを使って、コンピュータのバッテリ充電をチェックできます。
Microsoft Windows 電源メーター
電源メーターは、バッテリの充電残量が示します。バッテリの電源残量をチェックするには、タスクバーの Power Meter(電源メーター)アイコンをダブルクリックします。
バッテリの充電量ゲージ
バッテリの駆動時間は、その充電回数よって異なります。充放電を何百回も繰り返すと、バッテリの充電機能またはバッテリ性能は次第に低下します。つまり、バッテリに「充電済み」のステータスが表示されても、充電容量、すなわちバッテリの性能は低下したままの場合があります。
バッテリの充電量
バッテリーの充電量をチェックするには、バッテリーの充電ゲージにあるステータスボタンを短く押して、充電レベルライトを点灯させます。各ランプはバッテリーの総充電量の約 20 %を表します。
例: バッテリの充電残量が 60 %なら、ランプが 3 個点灯します。どのライトも点灯していない場合、バッテリーの充電残量は 0 です。
バッテリ性能のチェック
バッテリ性能をチェックするには、バッテリ充電ゲージのステータスボタンを 3 秒以上押し続けます。
どのライトも点灯しない場合、バッテリの機能は良好で、初期の充電容量の 80 %以上を維持しています。各ライトは機能低下の割合を示します。
ライトが 5 つ点灯した場合、バッテリの充電容量は 60%以下になっていますので、バッテリを交換することをお勧めします。
バッテリの低下警告について
注意: データの損失およびデータ破損を防ぐため、バッテリーの低下を知らせる警告が鳴ったら、すぐに作業中のファイルを保存してください。コンピュータをコンセントに接続するか、2 つ目のバッテリをメディアベイに取り付けます(オプションがある場合)。バッテリーの充電残量が完全になくなると、自動的に休止状態モードに入ります。
ノートブックコンピュータでは、バッテリの全充電量の約 90 % を消費した時点で警告が表示されます。バッテリを 2 つ使用している場合は、両方のバッテリを合わせた充電量に対して警告が行われます。バッテリーの充電残量が非常に少なくなると、コンピュータは自動的に休止状態モードに入ります。
詳細情報: Windows の電源管理オプションでバッテリアラームの設定を変更する詳細に関しては、Windows ヘルプとサポート( Start (スタート)
または
® Help and Support (ヘルプとサポート)をクリック)を参照してください。 電源オプションの設定 も参照してください。
Windows の電源管理オプションで、バッテリアラームの設定を変更できます(電源オプションの設定 を参照)。
バッテリー電源の節約
ノートブックコンピュータのバッテリ電源を節約するには、次の操作を行います。
駆動時間は、バッテリが使用および充電される回数によって大きく異なるため、コンピュータはできるだけコンセントに接続して使用します。 コンピュータの電力消費をカスタマイズする Microsoft Windows Power Options(電源オプション)を使用して、電源管理を設定し、電力消費を最適化します(電源オプションの設定 を参照)。 コンピュータを長い時間離れて操作を行わない場合は、スリープ電源状態を使用します。
バッテリーの充電
コンピュータをコンセントに接続したり、コンセントに接続されているコンピュータにバッテリーを取り付けたりすると、コンピュータはバッテリーの充電状態と温度をチェックします。その後、AC アダプタは必要に応じてバッテリーを充電し、その充電量を保持します。
メモ: Dell ExpressCharge を使用して、完全に切れてしまったバッテリを充電するには、コンピュータの電源が切れている場合で 80 %の充電に約 1 時間、100 %の充電に約 2 時間かかります。コンピュータの電源が入っている場合は、充電時間は長くなります。バッテリを充電したまま、コンピュータをそのままにしておいても問題ありません。バッテリの内部回路によって過剰充電が防止されます。
バッテリーがコンピュータの使用中に高温になったり高温の環境に置かれたりすると、コンピュータをコンセントに接続してもバッテリーが充電されない場合があります。
緑色と橙色のライトが交互に点滅している場合は、バッテリが高温すぎて充電を開始できないことを示します(ライトの色はバッテリによって異なります)。コンピュータをコンセントから抜き、コンピュータとバッテリーを室温に戻します。次に、コンピュータをコンセントに接続し、充電を継続します。
メモ: バッテリの充電中もコンピュータを操作できます。ただし、バッテリが十分に充電されるまではバッテリ電源を使用してコンピュータを操作しないでください。
バッテリーの保管
長期間コンピュータを保管する場合は、バッテリーを取り外してください。バッテリーは、長期間保管していると放電してしまいます。長期間保管後にコンピュータをお使いになる際は、バッテリを完全に再充電してください。
米国運輸省(DOT)によるノートブックのバッテリ規制
2008 年 1 月 1 日付けで、米国 DOT では、予備(ばらの状態)のリチウムバッテリを預け入れ荷物の中に入れることを禁じています。Dell ノートブックにバッテリを取り付け、ノートブックの電源をオフにしていれば、預け入れ荷物にバッテリを入れることができます。
ヒント: バッテリの充電を無効にするには、Dell ControlPoint の Battery Charge Disable(バッテリ充電の無効化)機能を使用してください。この機能は、機内などのバッテリ充電が禁止されている場所で役立ちます。
Dell ControlPoint Power Manager
ノートブックコンピュータ用の Dell ControlPoint Power Manager には、Dell ControlPoint(DCP)アプリケーションからアクセスできます。Dell ControlPoint アイコンはタスクバーに表示されます。Dell ControlPoint のヘルプおよび追加機能とオプションにアクセスするには、アイコンをクリックします。
All Day Battery(全日バッテリ)モードまたはExtended Battery Life(拡張バッテリ駆動時間)モードで利用できるオプションを使用して、お使いのノートブックコンピュータのバッテリ駆動時間を最適化することができます。
詳細情報: Dell ControlPoint アプリケーションの使い方については、ControlPoint のメイン画面から利用できる Help (ヘルプ)を参照してください。
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